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私は、学生の頃から、家の清掃が嫌いです。しかし、公共の清掃は大好きです。


それがトイレであってもです。


高校生のころ、私たちの班がトイレ清掃をした後は、とてもトイレが綺麗になってよいと先生に褒めてもらいました。

どうやら、私は人のために何かすることが好きなようです。



部屋の清掃は、きれいにしても誰も褒めてくれないし、ただ自分が快適に暮らせるだけです。

部屋の掃除をほとんどしないのを見かねて、たまに母親が清掃してくれていましたが、現在はそうもいきません。




母親とは離れ、私自信がまだ小さな子供たちの母親になったのですから。


子供が新生児やまだハイハイしかできないころは、毎日掃除機をかけて、拭き掃除をしていました。

誰も褒めてはくれませんが、子供がほこりまみれになったり、ほこりをあやまって食べてしまってはいけないからです。

子供のためと思い、二人目が生まれるまでは頑張って続けました。
しかし、清掃することはあまり好きではないので、とても大変でした。

二人目が生まれて育児が忙しくなると、なおさら家事ができにくくなりました。



現在は一週間に3回のペースに落ち着いています。
娘たちはご飯を食べるとよく机の下に落すので、拭き掃除は毎日しています。主婦の仕事は休みがないと思いました。
朝起きたら、洗濯してみんなのご飯や夫のお弁当を作って、子供と公園に行ってなどとても忙しいです。

3歳の娘は昼寝をしないので、一人の時間がありません。

私の趣味は手紙を書いたり、本を読んだり、ネットショッピングをすることです。
一人でゆっくりと時間をかけて趣味に没頭したいですが、なかなかそうはいきません。



娘たちが寝た時間にこっそりとするのが精一杯です。



毎日、2時間でも一人の時間がとれれば、とても気持ちが楽になります。
心のゆとりはとても大切です。


娘たちが何か悪いことをしたとき、しかるではなくつい怒ってしまったり、お尻をたたいてしまうことがあります。

そうしないために、時間をつくって心を休めたいです。

家も片付いているほうが気持ちがよいので、部屋の清掃も頑張ります。


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